猫の撮影
2010.07.25 Sunday
猫の撮影は子犬の次に難しい
隅っこに潜って出てこないので介添えのオーナーさんは大変です
でも可愛く撮影できれば苦労もなんのその


ちょっとハイキーな写真になりましたがこのコはメーンク−ンと言う種類の猫です
耳毛に特徴がありますがこのコは子猫なのでまだ線が細いんです


このコはノルウェージャンフォレストキャットです
うちで撮影する豆柴のアジトさんとこはノルウェージャンのブリーダーもやっていますが、このコはトリマー学校出だそうです
ペットモデル協会モデルカタログ用の宣材写真を撮影しました
この種類の猫は毛が長くとても可愛い顔をしています
性格もおっとりさんが多いように思います
beret beretのスタジオは外光が入らない作りで、壁はカンペSWの塗料で白く塗っているので光が良くまわるが長所であり短所でもあります
ちなみにカンペとは関西ペイント社のSWという写真用の石膏のような塗料のことです
まあドッグカフェなんかでする撮影とは機材もセットも違うのでこんな感じの写真が撮れるんです
毎年、ペットのイベントが終わってしばらくしてペットモデル協会向けの撮影に来られますが猫やフェレット、ウサギとか普通に撮影はなかなか無理でしょう
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隅っこに潜って出てこないので介添えのオーナーさんは大変です
でも可愛く撮影できれば苦労もなんのその


ちょっとハイキーな写真になりましたがこのコはメーンク−ンと言う種類の猫です
耳毛に特徴がありますがこのコは子猫なのでまだ線が細いんです


このコはノルウェージャンフォレストキャットです
うちで撮影する豆柴のアジトさんとこはノルウェージャンのブリーダーもやっていますが、このコはトリマー学校出だそうです
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この種類の猫は毛が長くとても可愛い顔をしています
性格もおっとりさんが多いように思います
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ちなみにカンペとは関西ペイント社のSWという写真用の石膏のような塗料のことです
まあドッグカフェなんかでする撮影とは機材もセットも違うのでこんな感じの写真が撮れるんです
毎年、ペットのイベントが終わってしばらくしてペットモデル協会向けの撮影に来られますが猫やフェレット、ウサギとか普通に撮影はなかなか無理でしょう
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posted by: 店長 | ぜんぜん関係ない話 | 13:34 | comments(0) | trackbacks(0) |



